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どういう原理かはわからないがかなり少しずつ理解してきた。

数字が語りかけている。

33.33 

数字の意味は僕が決めた意味。
ただ数字だけではない

言葉というか いや そう確かに偶然
偶然だけど それは意思がある

ももが反応した ゲロした
生理現象も起きる

集中してる時に波動した 

最初に見たものがAとする Aを読む・思考する・見る
次に 恣意的にBを表示させ AとBを見る・読む・思考すると思ったが
短時間で C・Dが割り込んで、それが目に留まる。

Bは私の意志、問題はなぜCとDが割り込んだか
私の意識化には今日はなかったはず

CとDは間違いなく偶然か。

CとDを見たが、Cの方が意識下に残る。Dは今は思い出せない。
それは何故か?

タイトル?文字の意味?目の位置?
Cが最初に目にとまったから?

すべては素粒子でできてるのか? 意識は素粒子なのか?

人間の最小単位は? 細胞か

ヒト = 細胞の集まり
細胞 = 分子の集まり
分子 = 原子の集まり
原子 = 素粒子の集まり

素粒子とは

なぜ思考する。なぜ意識がある?
もしかしてすべてに意識があるのか?

生とは? なんだ?

本論文の内容は1982年10月30日に本学医学概論の授業として講義されたものである. 人間の生命には身体, 精神, 霊性の三つの側面があって, このうちどの一つが欠けても全体の死につながる. 身体的生命の特徴として被刺激性, 成長と生殖, 適応性, 代謝の四つがあげられるが, これら要素の集合が即生命ではなく, 全体を一つにまとめる統合力が身体的生命の本質である. 精神としての生命は知性, 合理的思考などを含み, 霊性としての生命は共感, 未来への洞察, 究極的な存在の探求などを含む. 精神も霊性も身体的生命の死と共に終る. 不死の生命の問題は永遠の謎である. 精神と霊性は人間の文化を形成し, 逆に文化は生命の質を規定する. 文化の死がおこれば人間は単なる野生動物に戻るだろう. 科学者は主に身体と精神を, 哲学者は精神と霊性を取り扱う. 良き医師としての人生は, 人間の一部分のみに注目することなく, 「春風化雨」という詩句に表わされれているように死せる大地から新たな生命を生み出すものでなければならない.(訳責:伊藤幸郎)

霊性?? 共感、未来への洞察、究極的な存在

パウル・ティリッヒ

究極的関心

964 無視か これではないか

どうしても神へたどり着く 11:11分 999文字
さすがにありえない

この話しは一旦中止